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十日町市

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かんじきはいて、かんじきはいて雪の上♪

「かんじき」って知ってる?雪国以外の人は知らないかもしれない。「かんじき」は昔から雪国の必需品。「かんじき」を履けば柔らかい雪の上でも歩くことができるのだ。「かんじき」は縄文時代からあるんだよ。
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晩秋の魚沼スカイラインへ紅葉を見に行ってきた

2025年11月8日、晩秋の魚沼スカイラインは紅葉の盛り。十日町市に用があったので、早起きして魚沼スカイラインの紅葉を見てきた。魚沼スカイラインの護国観音苑 展望台から、八箇峠見晴台→12峠→清津峡から十日町市内へというルート。
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見れたらラッキー・十日町市松代”雲海の見える宿”まつだい芝峠温泉雲海

十日町市松代には、露天風呂につかりながら雲海を眺めることができる宿がある。雲海が見られる時期は9月から4月。しかも早朝。気象条件もあるので、絶対に雲海が見れるとは言えないが、9月から4月頃は晴れていれば高確率で雲海を見ることができる。
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十日町市博物館で縄文の衣装を着てみた

十日町博物館には、火焔型土器だけでなく、古代(縄文・弥生時代)の織物・編み物の展示や織物や編み物の材料になる植物繊維や染料・縄文時代の編み機なんかも展示されている。古代の衣装を着てみることができたりする。なかなかおもしろかったのでご紹介。
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十日町市博物館の特別展「弥生のジュエリー」へ行ってきた

たまたま十日町市博物館のそばを通りかかったら「弥生のジュエリー」という特別展をやっていた。興味があったので、中へ入ってみてきたよ。弥生時代って世界史で見たらいつくらい?弥生時代って世界史で見るといつくらいになるのかな?紀元前800年ごろから...
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日本三大渓谷・清津峡へ行ってきた

新潟県十日町市の清津峡へ行ってきた。小さいころにいった覚えがあっただけの場所なので、今どうなっているのか? がっかりするのが嫌でなかなか行けなかった清津峡だが果たしてどうなっている?そして今年の紅葉は?
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国宝縄文土器「縄文雪炎」(じょうもんゆきほむら)と十日町博物館

日本でも最も雪の多い地域として知られる十日町市。今日はこの新潟の僻地十日町市の縄文時代の火焔型土器「縄文雪炎」(じょうもんゆきほむら)についてご紹介。
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十日町市「二ツ屋」集落の二千年蓮(大賀蓮・古代蓮)を見に行ってきた

十日町市「二ツ屋」集落へ二千年蓮(大賀蓮・古代蓮)を見に行ってきた。ちょうど、海の日だったせいか、朝から集落の人たちが、蓮の手入れに来ていた。蓮がきれいに咲くのも地元の人の手入れのたまもの。 沢山写真を撮ってきたが、載せきれない。
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