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新潟を旅する

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「やめる」は「辞める」じゃないよ

 「やめる」という新潟県妻有(つまり)地方の方言がある。どう意味だと思う?「辞める」じゃあないよ。「止める」でもない。「やめる」はいったい、どういう意味で、どんな時に使うと思う?「やめる」はこんな風に使うんだよ。
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もち米の王様「こがねもち(黄金もち)」

新潟のお米といえばコシヒカリ。でも、もち米もおいしいよ。もち米というのは、お餅用(とは限らないけど)の米のことだ。普通のお米より粘り気があるお米のことをいう。お餅にしたり、おこわや赤飯にしたり、三角ちまきにしたりする。
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蟹!ウニ!岩ガキ!食べたい-道の駅マリンドーム能生ご案内

ウニが食べたい。ウニは今年は安いそうだが、やはりとれたてを現地で食べたい。道の駅マリンドーム能生の2階に「うに丼」を食べさせてくれる場所があったのをネットで発見。カニ横丁で買ったものをその場で食べられる建物もあるので、天気が悪くても平気。
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「きびす」の置き場所・「きびす」って何?

多分これも新潟の方言じゃないかと思うんだけど。「きびす」。一体「きびす」ってなんなんだろう。「踵を返す」じゃないし、「食べ物」でもない。 よそでも「きびす」って言うのかな?「きびす」ってなんだと思います?知りたい人は見に来て。
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かんじきはいて、かんじきはいて雪の上♪

「かんじき」って知ってる?雪国以外の人は知らないかもしれない。「かんじき」は昔から雪国の必需品。「かんじき」を履けば柔らかい雪の上でも歩くことができるのだ。「かんじき」は縄文時代からあるんだよ。
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小千谷市役所と郵便局には「泳ぐ宝石」鯉の泳ぐ池がある

新潟県小千谷市の小千谷市役所と小千谷郵便局には、鯉の池がある。泳いでいるのは「泳ぐ宝石」といわれる錦鯉。水槽に飼われているわけではなく、池があって、その池で飼われている。鯉が池で泳いでいる市役所や郵便局って、全国でも珍しいんじゃないだろうか?
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晩秋の魚沼スカイラインへ紅葉を見に行ってきた

2025年11月8日、晩秋の魚沼スカイラインは紅葉の盛り。十日町市に用があったので、早起きして魚沼スカイラインの紅葉を見てきた。魚沼スカイラインの護国観音苑 展望台から、八箇峠見晴台→12峠→清津峡から十日町市内へというルート。
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見れたらラッキー・十日町市松代”雲海の見える宿”まつだい芝峠温泉雲海

十日町市松代には、露天風呂につかりながら雲海を眺めることができる宿がある。雲海が見られる時期は9月から4月。しかも早朝。気象条件もあるので、絶対に雲海が見れるとは言えないが、9月から4月頃は晴れていれば高確率で雲海を見ることができる。
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