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新潟を旅する

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新潟の花火大会3選「海の柏崎、川の長岡、山の片貝」

新潟の花火大会といえば長岡まつり大花火大会が有名だが、新潟の花火大会には「海の柏崎、川の長岡、山の片貝」といわれる越後三大花火という花火大会がある。柏崎は「華やかさ」。長岡は「壮大さ」。片貝は「大きさ」とそれぞれ特徴があり、見どころも違う。
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今は亡き上越市立水族館のシロイルカに思いをはせて

以前「上越市立水族博物館で初めに目を引くのが「シロイルカ」だと思う。」というこのページで書いた。が、現在、上越市立水族館ではシロイルカがいない。2頭いたシロイルカは、2020年に2頭とも亡くなってしまった。
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地域住民の熱意で復活!今が見頃十日町市のつつじ原公園

新潟県つつじ原公園のつつじが見頃だという。子供のころ親戚に「戦前は見事なつつじの群生が見られたんだが、戦争で全部引っこ抜かれたんだ。今は何もない。」といわれたことがあったのだが、つつじはあるらしい。
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東京ドーム4個分東洋一の蓮といわれる高田城址公園の蓮は午前中が見頃

高田城址公園といえば春の夜桜が有名だが、蓮の花も見事だ。高田城址公園の蓮は、高田城を取り囲む堀にびっしりと植えられている。戊辰戦争や凶作により貧窮した高田藩の財政を立て直すため、外堀にハスを植えレンコンを育てたことがはじまり。
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勝負をつけないのが前提-小千谷市と長岡市山古志の牛の角突き

新潟県小千谷市・長岡市山古志には、「闘牛場」がある。「闘牛場」といっても、スペインみたいに、人間と牛が戦うわけではなく、牛同士の「闘牛」。開催はどちらも大体月1回。
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清津峡の足湯は場所を見落としがち。だけど入らないと損するよ

清津峡の足湯は思わぬところにあるから、うっかり入らないで帰ってきてしまいがち。清津峡の足湯は清津峡渓谷トンネルの中にはない。清津峡に行ったなら、足湯もぜひ入ってきてほしい。誰でも、無料で足湯は利用できるからね。
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清津峡トンネルに入ってみよう-清津峡へ行ってきた

地元新潟県の十日町市にある日本三大渓谷清津峡に行ってきた。トンネル入り口の写真は、先日投降したので、本日は、清津峡トンネルの中の写真をご披露。清津峡トンネルの中はどうなっているのかな?
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十日町市桜公園に雪と桜のコラボレーションを見に行ってきた

新潟県十日町市の桜公園に雪上桜を見に行ってきた。桜の咲き加減としてはゴールデンウィーク期間が見頃みたいな雰囲気。というか、十日町市全体が桜の花盛り。桜公園は十日町市の市街地より高いところにあるので7から8分咲き。雪の上を歩くので、靴には注意。
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